アルコール

パレオダイエットの世界に、私は殆ど役に立てない。認めるのが恥ずかしくもなにもないちょっと恥ずかしいけど、真実なので・・・まあ、本当に私は他人の言葉をぱくっているだけだし、博士でもないし。

私が役に立ったのは、ロッブ ウルフ先生の最も有名なアルコールについての声明で、私が尋ねた質問に対して彼の答えだった。

「アルコールは性生活を最良にし、身体能力を害しないような適量を呑むべき。」

より良いセックスダイエット!我らだね!

私にできることは単に優れた先生の研究や論文を提供する事だけ。今日考えて貰いたいのはバランス、特にロッブ先生が言っているバランス。つまり、アルコールで健康を害するまで呑まないが、好きだったら、その楽しみを失くす事が惜しい。その上、アルコールを楽しみながら、後悔を慰める方法はある。それは「六つの呑むコツ」:

1) 酔っ払いに聞こえるかも知れないけど、時期的に早く呑む方がいい。ベストで言うとお昼くらいから飲み始め、いい酔い具合になるが、寝る前までに、酔いを覚ます事。それで睡眠を害する傾向を避けられる。悪い睡眠=悪い健康 。そしてそれで、悪い食べ物を避ける事ができる

2) 蒸留、つまり透明な酒を呑む方がいい。例えばテキーラ、スコッチ、ジン、焼酎、ラム、テキーラ、ウイスキーとテキーラなどを呑むと、発酵酒のカロリー、特にビールのグルテンを避ける事ができる。

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YAAAAAAAAAAAAAAAAAY

3) 炭酸を飲み物に加えるとアルコールの吸収が良くなるので、呑む量が減ると言われる。まあ、その説もあると言ったらいいかな。化学のお陰で、呑むのがより楽しい。正に。

4) 砂糖を加える=悪を加える。まあ、気にしなければ、私も構わないけど、ラムコーラ、モヒート、そして私の大好物マルガリータは皆砂糖が結構入っていて、痩せたい人にお勧めできない。因みに呑まなくてもいい。尚、女々しいドリンクを「低カロリーだからいい」とかで簡単に許さないで貰いたい。つまりそのものを呑んで楽しむか、呑まない。低カロリー甘味料と言うのはまずい、癌を引き起こすものなので、呑む価値はないと思う。まあ、いいよ: その甘い、フルーツっぽい、変な色のドリンクを飲みたければ、呑んで。ただバッグとの色合わせを忘れないでね

「カロリー無しだからいい」と言う勘違いが多い

5) 生レモンかライムと一緒に呑めば、血糖値が上々に上がる事を防ぐ事が出来る。そして美味しいので・・・どう致しまして。

6) 呑んだ後で蛋白質と油分が入ったものを食べると睡眠中で発生するホルモン、人間成長ホルモンとメラトニンの発生を順調にする。これでより良く眠れるし、回復が早くなる。

そしたら、経験から言う、二日酔いから回復するためのコツ、6つを教える:

1) 水(当たり前と思うけど)。

2) コーヒー。頭痛を和らげるし、胃腸の運動を回復させる。

3) 玉子。蛋白質と油分が身体内を全面的に順調にさせる。実はいつでもいいものだが。

4) 水シャワー。

5) 無理のない、できる最上限の70%くらいの運動をする。まあ、やりたいと思ったらね。

6) 苦しむ。

宜しゅうに

(映像はPVCNavより)

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Filed under Alcohol, Meta, 日本語

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