Monthly Archives: January 2013

Why are video games fun?‏

video-game guys

What, would you say, are the intrinsic elements of a good video game? If you don’t play video games, get the fuck off my blog and never come back try to treat this as a learning experience, a window into another culture. You’re an anthropologist!

Anyway, I’m sure there are important elements to the visuals, the noises and how the user interacts with the game, and for now I’m going to exclude the community aspects of gaming, including online games. I submit that the two things, inextricably linked, that truly make a game good are challenge and self-improvement.

Challenge in video games comes in a few forms, but it always inspires that same hackles-raising frustration. The solution could be yet another repetitious trip through the same, mind-numbing dungeon you conquered three times before, just to rack up xp; it could be searching the entire map for the key to that one stupid door; or it could be something else, equally as mundane, drudgerous and time consuming. In any case it is, in part, that feeling of frustration that seems to keep us coming back. You feel like you’re leaving something unfinished, no? To put it another way: I’m pretty sure there is nothing worse than an easy video game.  Am I wrong? Isn’t that why we all laughed at that College Humor video ‘If Video Games had Super Easy Mode‘?

Scorpion vs 9yo

Yeah, so… that happened. We’re just going to have to deal with it, I guess.

Depending on the type of game, one may improve in various ways; further, it may be that one’s character (the representation of oneself in the game) improves, or it may be that the player gets better at the game, learning how to deal with its obstacles better and better as time goes on.

I have often wondered why it is that I would rather spend hours in front of a tv or computer screen struggling with a puzzle made by some nerd in his mom’s basement than struggle with real problems, real challenges that exist outside of fantasy. Both represent challenges that must be struggled with to be overcome; both are rewarding, in that we feel good about our accomplishments when they are completed.

You have to go back

“No, really. You have to go back.”

 

This really seems like an important thing to take note of in our characters: the activity we most associate with wasted time and slacking off is best defined by challenge and self-improvement.

It’s an interesting dichotomy: we’re a species willing to spend mind numbing hours on these hobbies in which nothing is ever truly gained except the ability to say ‘I did it’ (think stamp/ bug collecting, fantasy sports, writing a blog), yet we ignore the challenges that benefit us, like learning a new sport or musical instrument, studying the universe or caring about politics.

loser-video-game_2

I’m not condemning video games, I’m not. I love me a good game… in the right context. For some, though, it seems it’s easy to get ‘having a little fun/ relaxing’ confused with meeting our human needs for challenge, accomplishment and reward.

So think of this the next time getting up and getting food that’s actually good for you seems like too much trouble, or the next time you’re tempted to blow off a workout for a video game: could this desire for challenge and achievement be satisfied in a way that improves more than your score? Does your character really need the xp more than you do?

Yoroshu ni,

Mori

caveman_computer

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何故パレオダイエットパート2:食生活、進化と本来

下記の文は八千代市、国際協力会日本語教室の2011年スピーチコンテストの会長賞受賞スピーチです。少し内容を編集させて頂くが、これは読みやすくする為です。

KONICA MINOLTA DIGITAL CAMERA

食生活の進化と由来

食べ物に関しては、私の見方は極端的におかしいと思われている。「何で?」とか「そんな馬鹿な真似は…」とかは良く言われるから、この機会で、自分のことを弁護させて頂く。ですが、そうする前に、何の見方しているのか、何の食べ方を擁護しているのかと説明すべきと思います。

私の食べ方と言うと、肉、魚、玉子、よい油と野菜を食すのみです。3大栄養素の割合で言ったら、脂質50か60%で、蛋白質30か40%で、炭水化物10か20%を食べるということ。食べていないというのは麦類、特に小麦、そして米、乳製品、豆類と砂糖類です。と言うわけで、パン、麺、ご飯、ケーキなどを食べないことにしておる。主に、今聞いている皆さんはその正反対、炭水化物6から8割を食べて、その中にも穀類や米や糖分が多いでしょ。

皆様はビクリするかも知れないが、実は、私、あなた方の食べ方を変えたくはない。第三者であり、あなた方は多分、自分が健康だと思っていて、私はその快いあなたを邪魔すべからずと考えている。ただ自分が馬鹿な真似していないと訴えたくて、どういう訳でこれをしているのかと説明する。

私の考え方に基づいている真実は、人間が進化してきたということ。人類の殆どの歴史は農業と畜産業が発覚された前です。数字でいうと、凡そ99.5%がこの「農業前の旧石器時代」という期間ですが、この時代の真実は、米、麦類、乳製品、砂糖等々を人間には食べられなかったのです。従って、この物を食べるのに完全には適していません。

人類考古学者は人間の歴史を一つの時点で分ける。それは農業と畜産業という技術が発覚された時です。それ以降は新石器時代と呼び、それ以前は旧石器時代と言う。この時点には、人間が大きく変化した。飢えている証拠に、筋肉を失ったり、骨が密度を失ったり、骨の奇形が著しく多くなる。その上、平均として15センチ身長が低くなりつつ、太って、歯がドンドン悪くなる症状も見え始める。実は、人類学者が旧石器時代からか新石器時代からかと骸骨を一度見れば直ぐに判断できる。

いかにも、我々の先祖は原始人であって、カロリー的に食べる9割以上は肉とそれに付いてある脂肪だった。それで一生太らなくて、現代のスポーツ選手のような体を保っていた。農業と畜産業の影響で直ぐに体が悪化し、その先祖は前あった豊かな体を失った。その時代で発見された食べ物はこれから新石器食べ物と呼び、人間の本来の食べ方は旧石器食べ物と呼ぶ。

意義、その1:でもね、ちょっと待った、ジェイソン、ほら油をそれくらい食べると絶対太る!心臓が悪くなるじゃん!

その恐れは要らない。一般説とは逆に、実験してみると、油を食べることと太ることは全く関係のない現象。心臓病も同じ。逆に太るとか、心臓病を患うとかを言うと、余計な炭水化物、特に穀物、はきっと原因です。

意義、その2:炭水化物?!だって、僕の友達がいつもパンとか食べているけど、全然太らないよ。食べる量によるじゃないか?

そうですね。確かに何食べても太らない人がいっぱいいる。ある一部の人間はある程度新石器食べ物に対して適応して来た様ですが、そう言いながらも、どんなに食べても太らない人もいる。そして逆に太る程食べていないくせに太る人もいっぱいいる。

でも、全然太らない人にも新石器食べ物の影響で健康が悪化することが有る。例えば、アルツハイマー症に罹った人は殆ど太らなくて、他には健康に見えるが、糖尿病の第3種類であり、余計な炭水化物、特に穀類が原因です。それだけじゃなくて、前言った糖尿病と心臓病、そして肥満症、自己免疫病、小児脂肪便症、クローン症、自閉症、関節炎、骨粗鬆症(コツソショウショウ)、癌(例えばリンパ肉腫)、結合組織炎、アレルギの色んな種類… 全部この場で話せるわけではないが、皆さんはもう大体解っていると思う。

その上、この病を罹って、旧石器食べ物を食べて治った人がいっぱいいる。特に糖尿病、肥満病、心臓病、自己免疫病など罹っている人は新石器食べ物を止めれば、治るか殆ど症状が無くなる。旧石器食べ物を薦めるトレーナとお医者さんは何ケースも見て、患者が先生の言う通りすれば、必ず治ると言う。

ところで、以上言った病の共通点を言うと、これら皆はうつる病気ではなく、体の中、何処かが可笑しくなったと言うこと。然し、体は自然に可笑しくなるという事は考え難いではない?環境や食べ物の影響だというのは、本当に有り得ない?と言いながら、一般な食べ方を社会で続けていては、この病は多くなっていく一方。

意義、その3:そんな!何言っている!それくらいだったら、お医者さん皆わかるんじゃない?教えてくれるんじゃない?

そうですね。お医者さんの代わりには答えられない。その上、日本の事情はよく解らないが、医学界の中心である米国の場合は、汚職が関係しているとはっきりしている。一般的に言うと、米国食品医薬品局の委員が農業と医薬企業の賄賂を受け、その上の立ち位置から信条を決め、医者の栄養に関しての意見を制御している。それに反対して、他の食べ方を薦める医者は、訴訟される恐れが十分ある。

初め頃に「あなた方の食べ方を変えたくない」と言った。それはそうだが、自分の食べ方を変えたいと思う方が、万が一いらっしゃったら、その方の為に忠告しておこう。旧石器食べ物というのは、殆どスパーの端に置いてあり、腐る物です。真ん中の、何年経ても腐らない物は皆怪しいのです。

結局、最も多く訊かれるのは「何でダイエットしてるの?」と言うことです。 意味として、それは多分「健康なのに、ダイエットをする必要は無いじゃない?」と言っている。そうですね。一つ理由にまとめられないが、じゃあ、自分の事を言ってみようか。第一の理由は、新石器食べ物は不健康に成るまで食べるという価値が無いと思っている。旧石器食べ物は十分美味しくて、普段な生活に健康に悪い物を入れる必要が感じてない。第二の理由は、私には健康や身体の能力があるからこそ、人生は楽しいと言うことは信じている。要するに、人が強くなる、或いは健康であるから、人生が楽しくなる。最後には、永遠な生命を目指している。(笑)

宜しゅうに、

caveman_computer

驚いたな~

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